SCHELMIN - ドイツ記

ドイツ記:ドイツの食事 2

前回、ドイツの有名な食べ物を紹介しました。 では、日々家で何を食べていたかというと。。。。。。。 昼はメンザ(学生食堂) 夜は地下の共同キッチンで自炊。   学生食堂は、カフェメニューとは違うジャガイモ料理など

ドイツ記:ドイツでの食事 1

ドイツと言えば! ビール!ソーセージ!!プレッツェル!!! うん、まさにこの3つはよく食べた。 あと、日本で言うところの、トンカツにちかいもの、シュニッツェル、付け合わせ、ザワークラフト、カルトッフェルクレーセ など。

ドイツ記:フライジング

  私が住んでいた街は、ミュンヘンから少し離れた “フライジング”という小さな街です。 丘の上にはシンボルの塔が二つ。 街のいたるところに、クマがいて、たくさんのバラが植えてあります。

ドイツ記:クランツ ”巻く”

クランツ”巻く” クリスマスリースを作るときによく使うテクニックです。 単純な作業ですが、計算高く作らないと丸くなりません。   自然な”巻く”クランツです。   土台を作るところから、巻いて作ってい

ドイツ記:クランツ ”挿す”

ドイツ記:クランツ(リース)

ドイツから帰ってきて、どれほどクランツに挑戦してきただろうか。 作っても作っても飽きることない形。 そのきっかけになったのがこの講習でした。   始まりも終わりもない形、クランツ。「永遠」、「不死」 のシンボル

ドイツ記:花屋で花束をつくる

花束講習は、ミュンヘンの花屋さんで花束をつくります。 もちろん、作った花束は店頭で売られます。   オーナーより、花束のポイントを教わり、各々店内の花を選び作り始めます。 ドイツは基本ラッピングしません。日本は

ドイツ記:寄せ植え

ドイツ記

ドイツの花屋さんには、興味を引かれるような寄せ植えがたくさん並んでいます。 ギフトはもちろん、室内外、ベランダ、お墓の飾り、さまざまな用途があります。 切り花のアレンジメントと比べると面白くないと感じる傾向があります。。

ドイツ記:植物観察2 コラージュとゲシュテック

ドイツ記

さぁ、いよいよ実践です。 植物観察とは、森を歩いてまわることではありません。自然の中にある造形の法則を感じ取ること。グルーピング、静と動、シンメトリーとアシンメトリー、植物のキャラクター、色彩、明暗のコントラストなどなど

ドイツ記:植物観察1 森へ

植物観察 ドイツ

ドイツでの花留学。まず、最初の授業は、植物を見ること。ブルターニュの森を歩きながら植物の観察。 植物の容姿、葉の色、質感、生えている環境、など。 これまで何気なく見てきたものが、違う見え方をしてきます。

ドイツでのこと。

こちらのページでは、 ドイツでのお花留学での出来事などをご紹介していきます。

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